2022/09/28 10:43
こんにちはー!
今日は、液体ダレの仕様変更のおしらせですー!
なんと、あの丸い瓶から、細長いかけやすい瓶に変わりました!!
こちらは、四川山椒ダレ

こちらは、ふつうの餃子ダレ

タレを使うのに、スプーンを使用しなくてよくなりました!
そして、内容量も増えましたので、それに合わせて価格も変わっております。
今、お試ししやすい小さい瓶も作っているのでお楽しみに!
こちらのふたつのタレ、
四川山椒ダレの方は、炒めダレや、しゃぶしゃぶのつけダレなどなど、色々な使い道はあるのですが、
ふつうの餃子ダレは餃子以外にどう使ったらわからないという方も多いはず...。
今日は、ふつうの餃子ダレも炒めダレに使えるというの書こうかな!っとおもいますー。
というのも、私たちの瓶だれは、商品にする際、一度脱気処理をするのですが、その際に加熱殺菌しています。
そのときに、どうしても調味料に火が入ってしまいます。(そのせいで開発で来てない調味料もいくつか(´;ω;`))
このたれも、火が入っているのですが、そうなると皆さんが思っている「卓上で作る餃子ダレ」よりも、
酸味が抑えられ、醤油のフレッシュな香りよりもまろ味がある味に代わり、調味料全体がなじんでいるタレに変わります!!
そこに私たちの商品は、嵯峨野匠庵さんの粗糖も少し入っているので、全体的に旨みと甘みがあります。

そして私たちの自家製ラー油も入ってます。

そう、ふつうの餃子ダレといいながら、全然ふつうではない餃子ダレですww
卓上で小皿にササっと作る調味料と、同じ調味料を使っているのに雰囲気が全然違うんです!
私たち自慢のタレなんです
もちろん私たちの水餃子にもかけて食べてほしいですが、違う焼きギョウザにもかけてほしいタレ。
ちなみに、冒頭にも書いたように炒めダレにもなります!

これは、油揚げと、玉ねぎと、大根の炒め物なのですが、この餃子ダレを使っています!
まず、油揚げと、大根と、玉ねぎを食べやすい大きさに適当に切ります。

フライパンに、油と切った材料をいれて、顆粒出汁を入れます。(顆粒出汁が嫌な方は、出汁でも、鰹節の粉末でも、シーチキンの缶詰でも。植物性だけで完結したい人はキノコを入れると良いです)
そこに、うちのタレをかけます。

結構、かけて大丈夫です。(大さじ3くらい?)
目分量で全然大丈夫です。

後は、炒めて全体が馴染んだら完成です。
お皿に盛って、ネギ振って。

結構、ささっと作れるんです。
冷蔵庫整理にもってこいですね!
あとは、マグロや鰹のお刺身とかにも相性良いんです。これで漬けると美味しいです。
と、こんな感じで実は色々と使える
みなさんも、ぜひぜひ使いやすくなったタレをお試し下さいー!